【緊急】山田敏弘氏のライブ講演会開催!
2026/4/21 20:00~
情報戦で読み解く エプスタイン文書と イラン軍事作戦
消えた報道…エプスタイン文書の
“本当の論点”は?
イラン情勢はこの先どう動く…?
迫る中間選挙…トランプ政権の行方は…?
国際インテリジェンスのプロが「情報戦」という視点で世界情勢を暴きます。
山田敏弘先生からメッセージ
山田敏弘先生に聞いてみた
⬇︎お申し込みはこちらから⬇︎
「情報戦」で読み解くエプスタイン文書とイラン軍事作戦
開催日2026年4月21日(火) 20:00~21:50
2,420
受講料:
円(税込)
アーカイブ付き
\TVやYouTubeで話せない内容も...?/
※世界情勢によって内容を変更する可能性がございます。ご了承ください。
「参加したいけど、予定が合わない...」「通信環境が不安...」「後日、じっくりと復習したい」このようなお客様からの声にお応えして、講演の録画版動画を開催日から1週間前後を目安にご提供します。LIVEでご参加できないという方も、安心してお申し込みいただけます。
※こちらの商品には返金保証がございません。あらかじめご了承ください。
Analysis_Targets
情報戦で読み解く、
エプスタイン文書:
「沈黙」が語る本当の論点
なぜリストの公開は「今」なのか? 名前が出た人物の「接点の種類」を切り分け、背後にある情報機関の影を検証する。
イラン情勢:
複数目的で読み解く
「工作」の型
軍事衝突は氷山の一角に過ぎない。サイバー・インテリジェンスが効く瞬間に何が起きているのか。中国が「青ざめる」急所を特定する。
中間選挙:
トランプ再来と
「想定外」の作り方
スキャンダルは如何にして「国内政治の争点」に変換されるのか。支持層の期待と決断のズレが生む、次のシナリオを予測する。
日本:
狙われるエネルギーと
「同盟の限界」
これは遠い国の話ではない。LNG・原油価格のトリガーを握るのは誰か。日本の「構造的弱点」をビジネス視点で整理する。
Personnel_Dossier
山田 敏弘
YAMADA TOSHIHIRO
Bio_Data
国際ジャーナリスト。米ネヴァダ大学ジャーナリズム学部卒業後、講談社、英ロイター通信社、『ニューズウィーク』などで活躍。
米マサチューセッツ工科大学(MIT)でフルブライト・フェローとして、国際情勢とサイバーセキュリティの研究・取材活動に従事。帰国後は世界情勢の裏側に精通するスペシャリストとして、各メディアで警鐘を鳴らし続けている。
Published_Works
Media_Network
朝まで生テレビ!(テレビ朝日) / 教えて!ニュースライブ 正義のミカタ(朝日放送) / ニューズウィーク日本版 / 文春オンライン / ダイヤモンド・オンライン / ITmediaビジネスオンライン ほか多数出演。
OVERVIEW
オンライン講演会の詳細
講演:20:00~21:20
質疑応答:21:30~21:50
2026.4.21
(火)
スピーカー
国際ジャーナリスト 山田敏弘氏
ZOOMにて配信致します。お手数ですが、スマートフォン
またはPCにZOOMのインストールをお願いいたします。
配信方法
お申込み後、ご視聴いただくためのリンクをお送りするので、
そちらのリンクからアクセスください。
参加方法
ライブ配信後1週間前後で、弊社サイト「ダイレクトアカデミー」にてご視聴いただけます。
録画版
※アーカイブの準備ができましたらメールにてお知らせいたします。
主催
株式会社経営科学出版
※写真撮影、録画録音、SNSへの投稿は固く禁止させていただいております。
※LIVEイベントで知りえた個人情報を第三者へ漏洩・開示する行為は固く禁止させていただいております。
※LIVEイベントのプログラム資料を無断転用はご遠慮ください。
※こちらの商品には、返金保証はございません。あらかじめご了承ください。
【経営科学出版カスタマーサポート連絡先】
1.WEBでの連絡:https://dpub.jp/contact_forms
2.FAXでの連絡:06-6268-0851(24時間受付)
山田敏弘先生に聞いてみたいこと募集中!
世界情勢がめまぐるしく変わるため、「エプスタイン文書・イラン情勢」についてライブ講演会で山田敏弘先生に聞いてみたいことを募集します。
いただいたご質問は、QAタイムで山田先生に質問させていただきます。ご質問が採用されるかはお約束できないことをご了承ください。
お申込み後の確認メールにて、質問フォームを記載しています。
お申し込みは簡単3ステップ
申し込んでチケットを手に入れる
このページからオンライン講演会参加チケットを手に入れてください。
メールを受け取る
メールのリンクからオンラインチケットへアクセスできます。
当日はオンラインチケットに記載されているzoomリンクからご参加いただけます。
当日参加する
お申込み後、ご視聴いただくためのリンクをお送りするので、
そちらのリンクからアクセスください。
「ニュースが終わればそれで終わり」から
抜け出してみませんか?
多くの日本人はニュースが出ている間だけ注目して、
落ち着いたらまた忘れてしまう。
「喉元過ぎれば熱さを忘れる」と日本人がしばしば比喩されます。
しかしそれ自体は普通のことです。なぜなら忙しく、
またいろんなニュースが飛び交うので忘れていってしまうのです。
でも——
ニュースを形作っているのは、
その裏側にある 金・資源・権力 の動きです。
そして、そこにはいつも「 情報戦」 が走っています。
エプスタイン文書の騒動も、イラン情勢も、
ただの“別々の事件”ではありません。
バラバラに見えて、どこかは地続きでつながっている。
だからこそ、今はチャンスです。
「また燃えた」「また戦争だ」で終わるのではなく、
構造を知って、次から振り回されない側に回る。
このオンライン講演でお渡しするのは、結論ではなく、
ニュースを読むための“判断の軸”です。
この先、ニュースはもっと増えます。
増えるほど、誤解も混線も増える。
だから今、整理できる視点を先に手に入れてみませんか?
ご参加をお待ちしています。
⬇︎お申し込みはこちらから⬇︎
「情報戦」で読み解くエプスタイン文書とイラン軍事作戦
開催日2026年4月21日(火) 20:00~21:50
2,420
受講料:
円(税込)
アーカイブ付き
\TVやYouTubeで話せない内容も...?/
※世界情勢によって内容を変更する可能性がございます。ご了承ください。
「参加したいけど、予定が合わない...」「通信環境が不安...」「後日、じっくりと復習したい」このようなお客様からの声にお応えして、講演の録画版動画を開催日から1週間前後を目安にご提供します。LIVEでご参加できないという方も、安心してお申し込みいただけます。
※こちらの商品には返金保証がございません。あらかじめご了承ください。