皆さんこんにちは。今回「大東亜戦争と戦争ビジネス」というテーマでご紹介させて頂きます。
世の中にはいつの時代にも戦争屋というものがいまして、この人たちが実は戦争を画策してきたということが近年明らかになっています。最近で言えばウクライナ、そしてイスラエル、パレスチナ、今はベネズエラ、イラン、そして東アジア。「台湾有事は日本有事」と言われているように、どうも東アジアで戦争を起こしたがっている人たちがいます。
そういった勢力の正体を含め、この大東亜戦争で日本はどのような勢力にはめられて、あの戦争に誘発されたのかということがしっかりと国民の間で認識されないと、また戦争屋にあおられて同じ繰り返しをしてしまうと思うのです。
今回、「戦争の背後に潜む勢力の正体と戦争の構造」を掴むという部分で皆様のお役に立てればと思い、解説しました。
この講座では、大東亜戦争を「戦争ビジネス」という視点から再検証し、日本がどのような国際勢力や金融ネットワークの中で戦争へと追い込まれたのかを読み解く内容となっています。
ウクライナ戦争や中東情勢、台湾有事など現代の紛争事例を入口に、軍需産業の株価上昇や国際金融資本の動き、ロビー団体や国際機関の影響力を分析。さらに、GHQによって焚書処分された約7,700冊の資料やユダヤの専門家である安江仙弘大佐らの記録をもとに、当時の国際情勢やユダヤ研究、日本包囲網の外交戦略を解説します。
戦争がどのように誘発され、誰が利益を得るのかという構造を立体的に示し、同じ構図が現代にも繰り返されていないかを検証します。
最後に...これから東アジアの有事と言われていますけれども、それを回避するために、こういったからくりを1人でも多くの日本人が共有することによって、私は違う未来の選択ができるのではないかと思っています。
歴史の大転換期において、まだ今なら間に合うと思います。
日本人が覚醒して、きちんとこの情報戦、スーパーパワーの正体を見抜くことによって絶対に歴史は変えられる。
彼らの思う通りに生かせないという、固い決意を持って当たるということが大事かと思います。
そのお役に立てればと思い、今回このような講座を作らせていただきました。皆様のお力になれば幸いです。