戦争屋たちが知られたくないタブーに切り込む...

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大高未貴氏による新講座を公開

55%OFFは3月31日(火)まで

中東戦争..ウクライナ戦争..南米..次に起きる場所は?

弊社サイト通常販売価格:21,780円(税込)

特別販売価格:9,680円(税込)

※特別価格でのご提供は初回購入の場合のみ対象です。

NEW

RELEASE

『世界統治者の日本解体計画

~誰が裏で世界を動かしているのか?』

「大東亜戦争と戦争ビジネス」編

スーパー・パワーの正体を見抜くことによって、絶対に歴史は変えられるー大高未貴

皆さんこんにちは。今回「大東亜戦争と戦争ビジネス」というテーマでご紹介させて頂きます。


世の中にはいつの時代にも戦争屋というものがいまして、この人たちが実は戦争を画策してきたということが近年明らかになっています。最近で言えばウクライナ、そしてイスラエル、パレスチナ、今はベネズエラ、イラン、そして東アジア。「台湾有事は日本有事」と言われているように、どうも東アジアで戦争を起こしたがっている人たちがいます。


そういった勢力の正体を含め、この大東亜戦争で日本はどのような勢力にはめられて、あの戦争に誘発されたのかということがしっかりと国民の間で認識されないと、また戦争屋にあおられて同じ繰り返しをしてしまうと思うのです。


今回、「戦争の背後に潜む勢力の正体と戦争の構造」を掴むという部分で皆様のお役に立てればと思い、解説しました。


この講座では、大東亜戦争を「戦争ビジネス」という視点から再検証し、日本がどのような国際勢力や金融ネットワークの中で戦争へと追い込まれたのかを読み解く内容となっています。


ウクライナ戦争や中東情勢、台湾有事など現代の紛争事例を入口に、軍需産業の株価上昇や国際金融資本の動き、ロビー団体や国際機関の影響力を分析。さらに、GHQによって焚書処分された約7,700冊の資料やユダヤの専門家である安江仙弘大佐らの記録をもとに、当時の国際情勢やユダヤ研究、日本包囲網の外交戦略を解説します。


戦争がどのように誘発され、誰が利益を得るのかという構造を立体的に示し、同じ構図が現代にも繰り返されていないかを検証します。


最後に...これから東アジアの有事と言われていますけれども、それを回避するために、こういったからくりを1人でも多くの日本人が共有することによって、私は違う未来の選択ができるのではないかと思っています。


歴史の大転換期において、まだ今なら間に合うと思います。

日本人が覚醒して、きちんとこの情報戦、スーパーパワーの正体を見抜くことによって絶対に歴史は変えられる。

彼らの思う通りに生かせないという、固い決意を持って当たるということが大事かと思います。


そのお役に立てればと思い、今回このような講座を作らせていただきました。皆様のお力になれば幸いです。

※特別価格でのご提供は初回購入の場合のみ対象です。

CONTENTS

目次

講義時間:約1.5時間

「戦争屋と株価上昇の真実」

講義1

〜なぜ21世紀も戦争が勃発し続けるのか?

「ウクライナの汚職と血税」

講義2

〜日本の血税を横領した”凶悪犯ミンディッチという男”

「台湾有事を企てる者」

講義3

〜ベネズエラの軍事作戦でボロ儲けた3人の男たち

「焚書とユダヤ研究」

講義4

〜昭和12年、元祖DSの正体を見抜いていた安江仙弘大佐の警告

「第一次世界大戦と現代戦争」

講義5

〜アメリカを裏で操り世界中で戦争を起こす”扇動政治家”

「ユダヤの告白と軍産複合体」

講義6

〜日本を戦争へと導いた男の思考回路”戦争は公共事業”

「世界統一政府と旧約聖書」

講義7

〜日本の弱体化の為に仕掛けられた抗日包囲網とイギリス財閥

「蒋介石とユダヤ財閥」

講義8

〜日本軍弱体化の為に実施した”銀による貨幣操作”という奇策

「日本の未来とユダヤの巨大組織」

講義9

〜大東亜戦争は魔神を懲らしめる為の戦いだった?

※特別価格でのご提供は初回購入の場合のみ対象です。

講師紹介

国際ジャーナリストとして

世界100カ国以上訪問

Otaka Miki

大高 未貴

大高氏は、国際ジャーナリストとして、世界100カ国以上を訪問。徹底した現地取材をもとに世界で起きている出来事を発信。歴史の研究家としての一面を持ち、慰安婦問題では国内外で取材をおこない、夕刊フジ、正論等に寄稿。日本を貶おとしめる情報戦にいかに打ち勝つかという信念のもと言論活動を実施。


チベットのダライラマ14世、台湾の李登輝元総統(故)、世界ウイグル会議総裁ドルクン・エイサ氏、パレスチナガザ地区ではPLOのアラファト議長(故)、サウジアラビアのサルマン王子などにインタビューを実施。

 

またアフガン問題ではタリバン全盛の98年にカブールへ単独潜入し、『文藝春秋』、『AERA』等に潜入ルポを発表。西側諸国で、初めてアフガン崩壊の予兆を報道。アフリカでは「緑の革命」でノーベル平和賞を受賞したノーマン・ボーローグなどにインタビューを実施。

 

『ジャパンズ・ホロコースト解体新書』『中東と世界 2024-2035』『日本をウクライナにさせない』『日本を貶める「反日謝罪男と捏造メディア」の正体』などの著書を多数出版。

<書籍紹介>

大高未貴氏 この講座にかける想い...

この講座のつの特徴

1

現地取材で見てきた「世界の権力構造」を解説

大高未貴氏は、国際ジャーナリストとして世界100カ国以上を訪問し、各地を取材。イスラエルや中東、アメリカなどの現地を取材し、国際政治や紛争の現場を直接見てきた経験をもとに、ニュースでは語られない世界情勢や戦争の裏側を解説します。机上の理論ではなく、現地取材で得た一次情報を背景に、国際政治の力学やグローバルな権力構造を分かりやすく紐解きます。

2

戦争・宗教・金融で「世界の構造」を読み解く

本講座では、ユダヤ教・キリスト教・イスラム教といった宗教思想、戦争ビジネス、国際金融資本やグローバリズムとの関係を体系的に整理し解説します。世界で起きている戦争や国際政治問題を、単なる出来事としてではなく「思想」「お金」「権力」の三つの視点から読み解きます。断片的なニュースでは見えてこない世界の支配構造を、歴史と思想の流れから理解できる内容となっています。

3

大東亜戦争を「戦争ビジネス」の視点から解説

本講座では、大東亜戦争を単なる歴史の出来事としてではなく、「戦争ビジネス」という視点から読み解きます。軍需産業や国際金融資本、ロビー団体などがどのように戦争と関わり、世界の政治や経済に影響を与えてきたのかを解説。さらに、GHQによる焚書処分資料や当時の記録などにも触れながら、歴史の裏側にある戦争の構造を理解することで、現代の国際情勢を読み解くための新たな視点をご提供します。

FREE CONTENTS

新講座の一部を無料公開

特別セット商品

+書き起こしテキスト(PDF形式)

世界統治者の日本解体計画

~誰が裏で世界を動かしているのか?

「大東亜戦争と戦争ビジネス編」

※商品画像はイメージです

動画を見ていて、このように感じたことはありませんか?

「動画だけだと聞き取りにくい」

「動画を見てるだけだと頭に入ってこない」

「やっぱり紙とペンで線を引いて、考えをまとめたい」


もしそのような不安があれば、セットでお渡しするこちらの書き起こしテキストをお使いください。もちろん追加料金はいりません。この書き起こしテキストはPDF形式なので、移動中に講座をバックグラウンドで再生しながら文字を確認することもできます。なので、何度も動画を巻き戻して、言葉を確認する必要はありません。また、じっくり講座を見たい人にも最適です。なぜなら印刷して手元に置くことで、学習効率が高まるからです。もし講座の中でわからない単語が出てきても、書き起こしテキストにある単語をそのまま検索すれば良いですし、何より、ペンで線を引きながらご自身の経験と照らし合わせて「そういうことだったのか」と閃いた事をメモする事ができます。しかも、PDF形式でお渡しするので、何度でも印刷して見返すことができます。この書き起こしテキストと講座をセットで活用する事で、貴重な時間を最大限に活用できます。


※弊社アプリ内ご提供

※郵送物ではありませんので、ご注意ください。

※書き起こしテキストは、講座と同時にご提供します。

※特別価格でのご提供は初回購入の場合のみ対象です。

3月31日(火)までなら55%OFF

ちょっと考えてみてほしいのですが…真実を解き明かすためには、膨大な時間と労力、そして資金が必要となります。この講座では、大高未貴氏があなたの代わりに、一連のリサーチ・分析を行なってくれていると考えてください。


大高未貴氏は、国際ジャーナリストとして、世界100カ国以上を訪問し、各国の「リアルな現状」をその肌で体感されてきました。アフガン問題ではタリバン全盛の98年にカブールへ単独潜入し、『文藝春秋』、『AERA』等に潜入ルポを発表。そして、「教科書やメディアで習った歴史」の違和感を解き明かすために、ジャーナリストの経験を元に、公開資料を分析し、歴史研究をされてきました。


「徹底した現地取材」という経験があるからこそ、大高氏は“日本のマスメディア”が報じない「パワーエリート」の存在や歴史・世界情勢の真実を語ることができるのです。


もし、これらの情報収集と分析を個人で行おうとすると、資料(史料)を集め精査するための膨大な時間、海外渡航し、長期間滞在するための莫大な資金、そして真否を確かめる圧倒的な知識が必要となります。


正直に言うと、どの書籍を読んでも事実誤認を起こしている主張は多く、また年間、数十万から百万円を超える高い授業料を払って、大学に入ったとしても、このような視点から歴史を読み解く講義を受けることはできません。つまり、それほど価値のある希少な内容ということです。


しかし、一人でも多くの人に、本当の歴史を知ってほしい…教科書やメディアが教えない「戦争ビジネス」という視点から、今、本当は世界で何が起きているのか、ニュースの裏側には何があるのかを読み解き、真の「国際情勢」を知ってほしい...深い教養を身につけ、日本がより豊かになるような判断をしていってほしい。


そんな思いから、講座の予定販売価格を21,780円(税込)にしました。しかし、いつも応援してくださっているあなたに感謝を込めて、3月31日(火)までなら、予約販売特別価格として9,680円(税込)で講座をご案内させていただくことにしました。ぜひこの機会にご受講ください。

3月31日(火)までの特別価格

(税込)

21,780

弊社サイト通常販売価格

9,680

特別

(税込)

価格

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※特別価格でのご提供は初回購入の場合のみ対象です。

2つの品質保証

20年間で
238万人以上が利用

私たちのグループでは、2025年10月末時点、過去20年間で累計228万人以上のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。安心してお試し下さい。

88%が満足の顧客サポート
48時間以内に対応します

私たちのカスタマーサポートチームはお客様より88.6%の『満足』の評価をいただいています(2026年2月時点)。実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

【経営科学出版カスタマーサポート連絡先】

1.WEBでの連絡:https://dpub.jp/contact_forms

2.FAXでの連絡:06-6268-0851(24時間受付)

*こちらの講座には返金保証はございません

なぜ無料で提供しないのか?

このような講座を売っていると、少なからず「商売なのか」と言う声をもらいます… 答えは、もちろん商売です。というよりもあえて「ビジネスにしています」 それはなぜか? 理由は簡単です。どのようなことであっても、慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです。


例えば、ノーベル賞を受賞した日本人の方々も、国からの資金なしでは世の中のためになる研究を続けることはできません。資金があるからこそ優秀な研究員を雇い、うまくいくか分からないことに投資をし続けることができます。(しかし、現在は国の緊縮財政による研究資金の不足により、今後十数年もすれば、ノーベル賞を受賞する日本人はいなくなるのではないかとも言われています。)


このように真実を追求する活動には、ある程度の資金が必要になってきます。資金を寄付やスポンサーに頼る選択肢もありますが、そうすると、大企業に忖度する大手メディアと同じく都合の悪い情報を隠すことになってしまうかもしれません。仮に慈善活動のみで活動しようとすると、真実を広めるためには途方もない時間がかかってしまいます。だから私たちは敢えて活動をビジネスにしています。そうすることで他よりも優秀な人材を集めることができます。さらに、得た利益を講座の開発・広告投資に回すことで、世の中へ最高の知識を持続的に広めることができると、われわれは信じています。


また、講座を有料にすることは、実は受け取る側にとってもメリットがあります。学ぶ姿勢が大きく変わるからです。あなたも経験がおありだと思いますが、無料で読めるニュース記事や、YouTubeの動画はサラっと読み飛ばしますが、身銭を切って購入した本やセミナーは、元を取ろうと必死で読み込むのではないでしょうか?


学びの本気度が全く違うので、情報の吸収力。それを活かす力も段違いになります。「知識への投資は常に最高の利息がついてくる。」そうアメリカ建国の父:ベンジャミン・フランクリンが言うように、車やスーツ、時計などの消耗品を買うのとは違い、払った以上のリターンを着実に得ることができるでしょう…


結局のところ、限りある時間の中で、どれだけ密度の濃い時間を過ごせるかどうか。自ら身銭を切って、いろんな情報を吸収しているあなたなら、きっとお分かりいただけると思います。

3月31日(火)までの特別価格

(税込)

21,780

弊社サイト通常販売価格

9,680

特別

(税込)

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※特別価格でのご提供は初回購入の場合のみ対象です。